| ※薬事法の規定によりゴマ(ごま・胡麻)セサミン商品の具体的な効能、効果などは表記しておりません。 |
 |
セサミンE
(製造元:サントリー健康科学研究所)
商品番号 8455 内容量:24g(200mg×120粒)
独自の技術でゴマ約1000粒分のセサミンを1粒に凝縮。1日3粒でゴマ約3000粒のパワーを得ることができるのです。さらに天然のα-トコフェロールというビタミンEを加え、ダブルの健康パワーを発揮します。
お取り寄せ 4日〜8日・ ゴマ (商品一覧)
 |
 |
|
|
|
| セサミンE 商品説明 |
サントリーは、ゴマに関する研究を重ね、ゴマに含まれるセサミンという成分が健康に役立つ貴重な成分であることを発見しました。本品は1粒にゴマ約1000粒のセサミンを凝縮して、天然のビタミンEを配合。両成分のダブルパワーによって、健康維持に一層の効果を発揮します。身体が気になりはじめた方や働き盛りの方、お酒をよく飲む方、美容を心がけている方の栄養補給や健康維持に毎日お召し上がり下さい。
|
| セサミンE 商品詳細 |
| ・ 名 称 |
ゴマ加工食品 |
| ・ 原材料名 |
小麦胚芽油、セサミン、ビタミンE (被包材)ゼラチン、グリセリン |
| ・ 内容量 |
24g(200mg×120粒) |
| ・ 規格成分 |
3粒中 セサミン 10mg ビタミンE(α-トコフェロール当量として) 60mg |
| ・ 召し上がり方 |
1日の目安はセサミンE3粒程度、天然素材100%です。
健康維持のため毎日お召し上がり下さい。 |
| ・ 使用上の注意 |
開封後はフタをしっかり閉めて保管し、お早めにお召し上がり下さい。 |
| ・ 保存方法 |
高温・高湿及び直射日光を避けて保管してください。 |
|
| セサミンE 栄養成分表示 |
セサミンE 栄養成分表示:3粒中
| ・ エネルギー |
7.25kcal |
| ・ たんぱく質 |
0.31g |
| ・ 脂 質 |
0.61g |
| ・ 炭水化物 |
0.13g |
| ・ ナトリウム |
1.23mg |
| ・ 相談窓口 |
セサミンEについてのお問い合わせは 【0120−139310】 |
|
| ゴマ (ごま) セサミンとは・・・ |
ゴマ (ごま) セサミンとは??
ゴマ(胡麻)は学名をSesamum indicumと言い、夏に花が咲く植物です。ゴマ発祥の地は、アフリカ熱帯サバンナ植生地帯といわれ、そこから中国に渡り、日本に伝えられました。縄文時代の遺跡からゴマが出土したことからも、日本人には古くからなじみがあった食物なのです。ゴマの栄養分は精白米や小麦粉、大豆と比べてもとても優れています。ゴマにはカルシウムや鉄分などのミネラルが豊富に含まれ、骨を頑強にし、貧血の予防にもよいとされています。そのゴマの中でも微量(約1%)にしか含まれない成分がセサミンです。セサミンは今最も話題の健康食品です。ゴマのセサミンの様々な健康への働きが今テレビ、雑誌などで毎日のようにとりあげられ注目されているのです。ゴマのセサミンとは、ゴマの成分「ゴマリグナン」を形成する物質で、身体の酸化を防ぐ働きがあるとされています。ゴマの脂肪のほとんどは、不飽和脂肪酸

ゴマに含まれている脂肪の約85%は、不飽和脂肪酸だといわれています。
不飽和脂肪酸とは、飽和脂肪酸よりも体に良い油といわれますが、同時に酸化しやすいという点もあります。しかし、ゴマの油の場合は、他の不飽和脂肪酸と比べて、ビタミンEやリグナンなどの抗酸化物質が多く含まれているのです。そして、ゴマに約1%しか含まれていない脂溶性の抗酸化成分、ゴマリグナンの約半分を占めているのが、同じく脂溶性の抗酸化成分セサミンです。ゴマの健康作用の源となっているもので、お酒をよく飲む方やダイエット、お肌ためにも良いといわれています。ゴマのセサミンは1日の摂取目安量は10mgとなっています。

ゴマはどのくらい食べたらいい?
日本人はゴマを1日3g程度食べているといわれます。できれば10g程度(大さじ1杯程度)を健康の為に食したいものです。なかなか食べる機会が無い場合は、ゴマのセサミンが速やかに摂取できるサプリメント、健康食品をお奨めします

ゴマ セサミンの働き(白ゴマと黒ゴマはどう違うの?)
白ゴマも黒ゴマも栄養的にはほとんど差異はないものの、一般的に白ゴマのほうが油脂含量が多く、リグナン量(セサミン)も多いことが分かっている。ただし、黒ゴマの表皮にはタンニン系(ポリフェノールの一種)と思われる成分があり、また抗酸化性のある新しいリグナン(セサミン)が存在していることも明かになってきています。
最近は、「すりゴマ」や「炒りゴマ」など便利で手軽なものがすでに売られていますが、使う直前に自分で炒ったほうがより香り高く利用できます。ゴマは切りゴマかすりゴマにして食べると一層美味しくいただけます。 固い皮がついたままのゴマは、粒が小さいため噛み砕きにくく、消化されないまま排泄されてしまうことが多いのです。より栄養を吸収するためには、すりごまか切りごまにして食べるのがよいとされています。

ゴマ セサミンの成分
「ごまかす」という言葉は、胡麻で作った「胡麻菓子」が見かけほどには内容がないことから「ごまかし」という言葉ができたという説があります。ゴマの風味で美味しさをごまかしたのでしょうか? 様々な形で私たちはゴマを食することが可能となっていますが。ゴマの最大の健康へ働きかける成分はセサミンです。ゴマのセサミンは自然食品の中でも特筆すべき成分が明らかになってきました。ゴマのセサミンは、体内で吸収された後、肝臓に行って初めて働き、代謝の過程で健康に寄与する働きをするのです。肝臓は、身体を作り出すアミノ酸やタンパク質、脂肪などの合成、分解、有毒物質の解毒といった働きをし、皮膚や粘膜の形成の元になる器官で、セサミンがそこで活躍するのです。近年、美肌や代謝の活性のためには、セサミンとビタミンEを併用しすることが話題となっています。 |
 |
ゴマ (商品一覧) セサミン (商品一覧) |
|
|