| ※薬事法の規定によりゴマ(ごま・胡麻)セサミン商品の具体的な効能、効果などは表記しておりません。 |
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高濃度発酵胡麻エキス粒
(製造者:ミナミヘルシーフーズ株式会社)
商品番号 8781 内容量:約60g(250mg×240粒)
純粋に胡麻のみを原料に低分子化し、発酵、精製、濃縮を行い胡麻由来の成分を高濃度に含む植物素材にビタミンEを配合しました。100%国内産の胡麻を使用し、飲みやすいよう粒に加工しました。
お取り寄せ 4日〜6日・ ゴマ (商品一覧)
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| 高濃度発酵胡麻エキス粒 商品説明 |
純粋に胡麻のみを原料に低分子化し、発酵、精製、濃縮を行い胡麻由来の成分を高濃度に含む植物素材に、ビタミンEを配合しました。遺伝子非組換え国産胡麻100%を使用し、アレルギー物質を含んでおりません。
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| 高濃度発酵胡麻エキス粒 商品詳細 |
| ・ 名 称 |
発酵胡麻エキス含有食品 |
| ・ 原材料名 |
高濃度発酵胡麻エキス、乳糖、結晶セルロース、ビタミンE、ショ糖エステル、セラック |
| ・ 内容量 |
約60g(250mg×240粒) |
| ・ 規格成分 |
8粒中 高濃度発酵胡麻エキス 800mg |
| ・ 召し上がり方 |
保健機能食品(栄養機能食品)として、1日あたり8粒程度を目安に、水またはぬるま湯と一緒にお召し上がり下さい。 |
| ・ 使用上の注意 |
●まれに体質に合わない方もございます。
●ご使用後体調の優れない場合は一時使用を中止して下さい。
●幼児の手の届かない所に保管して下さい。
●開封後はなるべく早くお召し上がり下さい。
●本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。●1日の摂取目安量を守って下さい。
●本品は特定保健用食品とは異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。 |
| ・ 保存方法 |
高温多湿、直射日光を避けて保存して下さい。 |
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| 高濃度発酵胡麻エキス粒 栄養成分表示 |
高濃度発酵胡麻エキス粒 栄養成分表示:8粒中
| ・ エネルギー |
8.37kcal |
| ・ たんぱく質 |
0.206g |
| ・ 脂 質 |
0.138g |
| ・ 炭水化物 |
12.4g |
| ・ ナトリウム |
1.98mg |
| ・ ビタミンE |
115.7mg |
| ・ 相談窓口 |
高濃度発酵胡麻エキス粒についてのお問い合わせは 【0120−373−631】 |
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| ゴマ (ごま) セサミンとは・・・ |
ゴマ (ごま) セサミンとは??
ゴマ(胡麻)は学名をSesamum indicumと言い、夏に花が咲く植物です。ゴマ発祥の地は、アフリカ熱帯サバンナ植生地帯といわれ、そこから中国に渡り、日本に伝えられました。縄文時代の遺跡からゴマが出土したことからも、日本人には古くからなじみがあった食物なのです。ゴマの栄養分は精白米や小麦粉、大豆と比べてもとても優れています。ゴマにはカルシウムや鉄分などのミネラルが豊富に含まれ、骨を頑強にし、貧血の予防にもよいとされています。そのゴマの中でも微量(約1%)にしか含まれない成分がセサミンです。セサミンは今最も話題の健康食品です。ゴマのセサミンの様々な健康への働きが今テレビ、雑誌などで毎日のようにとりあげられ注目されているのです。ゴマのセサミンとは、ゴマの成分「ゴマリグナン」を形成する物質で、身体の酸化を防ぐ働きがあるとされています。ゴマの脂肪のほとんどは、不飽和脂肪酸

ゴマに含まれている脂肪の約85%は、不飽和脂肪酸だといわれています。
不飽和脂肪酸とは、飽和脂肪酸よりも体に良い油といわれますが、同時に酸化しやすいという点もあります。しかし、ゴマの油の場合は、他の不飽和脂肪酸と比べて、ビタミンEやリグナンなどの抗酸化物質が多く含まれているのです。そして、ゴマに約1%しか含まれていない脂溶性の抗酸化成分、ゴマリグナンの約半分を占めているのが、同じく脂溶性の抗酸化成分セサミンです。ゴマの健康作用の源となっているもので、お酒をよく飲む方やダイエット、お肌ためにも良いといわれています。ゴマのセサミンは1日の摂取目安量は10mgとなっています。

ゴマはどのくらい食べたらいい?
日本人はゴマを1日3g程度食べているといわれます。できれば10g程度(大さじ1杯程度)を健康の為に食したいものです。なかなか食べる機会が無い場合は、ゴマのセサミンが速やかに摂取できるサプリメント、健康食品をお奨めします

ゴマ セサミンの働き(白ゴマと黒ゴマはどう違うの?)
白ゴマも黒ゴマも栄養的にはほとんど差異はないものの、一般的に白ゴマのほうが油脂含量が多く、リグナン量(セサミン)も多いことが分かっている。ただし、黒ゴマの表皮にはタンニン系(ポリフェノールの一種)と思われる成分があり、また抗酸化性のある新しいリグナン(セサミン)が存在していることも明かになってきています。
最近は、「すりゴマ」や「炒りゴマ」など便利で手軽なものがすでに売られていますが、使う直前に自分で炒ったほうがより香り高く利用できます。ゴマは切りゴマかすりゴマにして食べると一層美味しくいただけます。 固い皮がついたままのゴマは、粒が小さいため噛み砕きにくく、消化されないまま排泄されてしまうことが多いのです。より栄養を吸収するためには、すりごまか切りごまにして食べるのがよいとされています。

ゴマ セサミンの成分
「ごまかす」という言葉は、胡麻で作った「胡麻菓子」が見かけほどには内容がないことから「ごまかし」という言葉ができたという説があります。ゴマの風味で美味しさをごまかしたのでしょうか? 様々な形で私たちはゴマを食することが可能となっていますが。ゴマの最大の健康へ働きかける成分はセサミンです。ゴマのセサミンは自然食品の中でも特筆すべき成分が明らかになってきました。ゴマのセサミンは、体内で吸収された後、肝臓に行って初めて働き、代謝の過程で健康に寄与する働きをするのです。肝臓は、身体を作り出すアミノ酸やタンパク質、脂肪などの合成、分解、有毒物質の解毒といった働きをし、皮膚や粘膜の形成の元になる器官で、セサミンがそこで活躍するのです。近年、美肌や代謝の活性のためには、セサミンとビタミンEを併用しすることが話題となっています。 |
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