A 1セットの中には110本の禁煙草が入っております。 これはタバコを止めたいという意志をもっている喫煙者が使用する10〜15日分にあたる量です。臨床実験の結果、禁煙するのに最低の量としてまとめました。もちろんご自身の喫煙量や、喫煙意思の程度で多少の差はあります。つまり、1セットで十分な場合も、足りない場合もあります。
Q 禁煙草の価格がちょっと高い・・?
A 普通のタバコ代と比べると確かに高い値段かも知れません。 しかし、1箱250円のタバコを1日1箱吸う喫煙者の喫煙コストを計算してみましょう。 1日で250円、1ヶ月で7,500円、1年で90,000円・・・ 何よりも失われていく自分の健康のことを考えるとさらに家族の健康のことを考えて禁煙しませんか。
Q 禁煙草の使用方法は?
A まず、タバコを止めたい自分の意志を確認してください。 タバコが吸いたくなったらタバコの代わりに禁煙草を吸ってください。1日当り吸う本数などの決まりはありません。 禁煙のプレッシャーなく、気軽に挑戦してください。 それが禁煙草の優れた商品性です。 タバコの変わりに禁煙草を吸うことで喫煙の効果(喫煙の代理満足)が得られ、喫煙の欲求が抑えられます。
Q 禁煙草とタバコと何が違いますか?
A 禁煙草はタバコの葉っぱではなく、漢方薬の素材としてよく知られている杜仲の葉で、できております。だから禁煙草には、ニコチンなどの中毒物質はもちろん天然素材以外のものは全く含まれておりません。 ゆえに味はタバコの味とそんなに変わりはありませんので、違和感なく使えることができます。
Q 禁煙に成功した後、残った禁煙草は・・?
A 残った禁煙草はラップで包んで保管してください。 禁煙に成功した後でも、仕事のストレスや、お酒の場でタバコが吸いたくなる場合がたびたび生じます。その時に使用してください。 禁煙した後でも甘い考えでタバコ1本吸ってしまうことで後戻りになってしまいますのでご注意ください。 禁煙の間、タバコ1本くらいはいいだろうという考えは絶対禁物です。
Q 禁煙した後、逆に禁煙草が止められないことはないですか?
A 禁煙草にはニコチンのような中毒物質が入っておりませんのでタバコのように習慣性にはなりません。 特にお酒が好きな方が水を飲んでいるのと同様の感覚なので続けることは考えられないです。 実際の臨床実験でもそういうデータが出ています。ご安心して使用してください。
Q 禁煙草の材料は何ですか?
A 禁煙草は漢方薬としてよく知られている杜仲の葉っぱで出来ております。 杜仲の葉90%、甘草5%、紫蘇5%で出来ています。 もちろん天然の葉っぱのみなのでご安心してください。
Q 禁煙草もタバコのように吸うものですが有毒性はありませんか?
A ニコチン等の中毒物質はもちろん、体に害を与えるような有毒のものは全く入っておりません。 ただし、火をつけて燃やすので、タールは出ています。このタールはお肉や食べ物などに火を加えると出るタールと同様のものです。 タバコのように、製造工程で添加される科学物質、接着剤などの成分を燃やしながら出る有毒物質とはまったく違う天然のタールとも言えるものです。 つまり、日常の生活の中で何一つ支障のないタールです。 禁煙草は韓国では医薬部外品の承認を取っており、有毒性や安全性については韓国厚生省の厳格な試験検査を通っています。