 |
|
|
|
|
| ナノシート NANO SHEET ヒアルロン酸の力 |
ナノシート技術、ナノレベルのテクノロジー進化によって、ヒアルロン酸、 コラーゲン、コンドロイチン、ビタミンC誘導体、ビタミンEを、きわめて高濃度にナノシート自体に含ませています。ナノシートは長時間・高濃度の状態で、お肌に有効成分を提供します。貼っている時間だけ、成分がドンドンお肌に吸収・・・注目の技術で開発されたナノシートに、この夏は注目です。赤ちゃんの肌がみずみずしいのはヒアルロン酸とコラーゲンの力 !赤ちゃんの肌はしわひとつなく、みずみずしくハリがあります。 大人の肌は年齢を重ねるにつれ潤いを失い、しわが増えていきます。その原因のひとつとして、成長とともに徐々に減少していく「ヒアルロン酸」の影響が考えられています。その用途の多様性から近年特に注目を集めている成分「ヒアルロン酸」。その主な働きに、体内のあらゆる部分においての水分保持の働きがあげられます。皮膚細胞のまわりにもヒアルロン酸は多く存在し、肌に潤いを与え、クッションの役割を担っているのです。ハリのある肌には欠かせない成分ヒアルロン酸を効率よく取り入れる商品がついに完成しました。Nano
Gel Control System(ナノジェルコントロールシステム)より生み出される「ナノシート」新発売です。

*従来品との違い
Nano Gel Control System1 高濃度の成分吸収力(シート自体への吸収)
ナノシート技術により、従来では不可能であった、ヒアルロン酸、コラーゲン、コンドロイチン、ビタミンC誘導体、ビタミンEをきわめて高濃度に含有させることにナノシートは成功しました。従来品ではそこまで大量の成分をシートに含むことができませんでした。

Nano Gel Control System2 比類なき再放出力(皮膚への吸収)が長時間持続!
通常のクリームでは塗った後しばらくすると皮膚へ浸透していかなくなります。ナノシートは長時間にわたって驚くほどの成分量が皮膚に浸透していきます。

ナノシート最大の特徴は、長時間にわたり多くの成分量が皮膚へと浸透するその力です。ナノシートは貼っている時間だけ成分がどんどん皮膚に吸収されていきます。従来のクリームではその時間はせいぜい30分。寝ている間ナノシートを使用するのであれば、その力は7時間におよびます。
このことは次の実験グラフ(メーカー調べ)で確認されています。

 |
| 「NANOSHEET(ナノシート)」にふくまれる成分 |
−・NANODECINE(ナノデシン)・−
- ■ YALURONIC ACID...ヒアルロン酸
- ヒアルロン酸は人間の体内にも存在しますが、加齢とともに減少します。成人では赤ちゃんの20分の1まで減少するといわれております。ヒアルロン酸は抜群の保水力があり、それ自身の約6000倍の水分を保持し、潤いのあるお肌を保つには欠かす事のできない成分です。
- ■ COLLAGEN...コラーゲン
- 皮膚は大きく分けると表皮、真皮、皮下組織に分類されますが皮膚の本体は真皮でその主成分がコラーゲンです。コラーゲンも加齢とともに新陳代謝が衰え、お肌の老化がはじまります。コラーゲンは、みずみずしく張りのあるお肌を保つにはかかせない成分です。
- ■ CHONDROITIN...コンドロイチン
- コンドロイチンは人間の体内水分のバランスを調整してお肌の弾力とハリをもたせる作用があります。
- ■ VITAMIN C...ビタミンC誘導体
- ビタミンCはコラーゲンの形成に主要な役割を果たします。しかし、ビタミンCは分子が不安定なため普通のビタミンCを、いくら肌に塗っても吸収されませんでした。ビタミンC誘導体は塗れば塗っただけ皮膚に吸収されます。
- ■ VITAMIN E...ビタミンE
- ビタミンEは酸化を防いで細胞の老化を遅らせると言われ若々しいお肌を保つには欠かせません。
|
| ナノシートの使い方 |
 |
| ナノシートには乾燥からお肌を守り、お肌の水分を逃がさず、閉じ込める特徴があります。 |

ナノシート自体に粘着力があるので接着剤を使っていません。 接着剤があると、せっかくの成分が接着剤が邪魔で浸透しません。
また、ナノシートは「はがれにくく、はがしやすい」という特徴も持っています。

|
| ナノシート ご使用上のご注意 |
- 日中ご使用の際はファンデーションの上からのご使用はお避けください。
- 日焼け後は肌のほてりや赤みが治まってからご使用ください。
- お肌が弱い方は、パッチテストをしてからお使いください。
- 連続使用でお肌が心配な場合は、お肌の回復を待ってご使用ください。
- お肌に合わないとき傷・はれもの・湿疹・かぶれ等、お肌に異常があるときはご使用をお避けください
- 使用中または使用後に赤み・はれ・かゆみ等の異常があらわれた場合は、使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談ください。
- 衛生上、一度使用したシートは再度使わないでください。
- オイルシートのため密着性に優れており、若干の蒸れ等を感じることがあります。
- シートを剥がした後、そのまま素肌を直射日光に当てないでください。
- シートは目の中に入らないようにご注意ください。
- 就寝中、寝返りなどでシートが剥がれ、口に入ったりしないようにご注意ください。
- 万一、目や口等に入った時はすみやかに洗い流してください。
- 開封後、残ったシートを密封状態に保つために、ジッパーをしっかりと閉め、早めにご使用ください。
- 直射日光や高温・低温の場所を避けて保管してください。
- 乳幼児の手の届かない所に保管してください。
|
| アルロン酸とは・・・ |
ナノシートとは・・・
ナノシート技術、ナノレベルのテクノロジー進化によって、ヒアルロン酸、コラーゲン、コンドロイチン、ビタミンC誘導体、ビタミンEを、きわめて高濃度にナノシート自体に含ませています。
ナノシートは長時間・高濃度の状態で、お肌に有効成分を提供します。貼っている時間だけ、成分がドンドンお肌に吸収・・・注目の技術で開発されたナノシートに、この夏は注目です。

ヒアルロン酸とは?
皮膚は、表面から角質層・表皮・真皮そして皮下の脂肪層・筋肉へとつながっています。コラーゲンは表皮の下の真皮の所にバネのような働きをして真皮を支えています。その間を埋めているのがムコ多糖であるヒアルロン酸なのです。このヒアルロン酸という天然物質が、人体の主成分である水分を決定的に支配しているのです。ヒアルロン酸は人間の体内に存在し、最も保水力を持つ高分子の体内で最も重要な物質なのです。人間の体内の約80%は水分で生成されています。その水分を保水・保湿する物質がヒアルロン酸です。赤ちゃんの頃には100%近いヒアルロン酸も年齢と共に減少してしまいます。減少するとお肌のトラブル、関節痛や生理痛、その他にも体に様々な支障が起きるのです。つまり体内にヒアルロン酸を多く含む事によって体の支障を解消する事が出来るのです。

ヒアルロン酸はいったいどんな働きをしているのでしょうか?
ヒアルロン酸にはその重さの6000倍もの水を保つ力があります。
仮に体重60キロの人がすべて水でできていたとしても、ヒアルロン酸はわずか10グラムで、水分を保つことができるのです。しかも、さまざまな温度や湿度など環境に左右されることなく、安定した保湿力を維持します。ヒアルロン酸そのものは栄養素ではなく、毛細血管から全身の細胞に栄養素や、酸素を運ぶ決定的な役割をしています。細胞構築のための不可欠な存在であると同時に、全身の組織に潤いと弾力性を与え、体内保有水分の減少から生ずる老化を防止するといわれています。あらゆる栄養が水分に溶けて吸収され、老廃物が排泄される、いわば人体にとって水は生命線であり、その維持管理を行うヒアルロン酸は人体にとって大変重要な成分であり、生体関連成分なのです。年を取るとともに、ヒアルロン酸の生成を助ける酵素の働きが低下し、新陣代謝が衰えるので、体内での合成力も弱くなります。当然、肌はしだいにみずみずしさを失い、肌荒れ、シミ・シワができやすくなります。

そうした肌のトラブルを防ぐために、ヒアルロン酸やコラーゲンを多く含んだ食品等を十分にとるようにすることが大切なんです。このことは中高年の女性だけでなく、若い女性にもいえることです。 特に無理なダイエットで、栄養のバランスが崩れているような女性では、ヒアルロン酸が欠乏して、肌が取り返しのつかないくらい衰えている人が増えています。中高年であっても、若い人でも、肌の美しさを保ちたいのなら、ヒアルロン酸を直接、体内外に補給することを考え ましょう。 |
 |
ヒアルロン酸 | アルジルリン | 美容 | MVP サプリメントシリーズ
美と健康を追求する健康通販<コラーゲン通販>は健康通販ヘルスショップ
安心便利な当店のネット通販をお楽しみ下さい。 |