| 〔ラメンテCシリーズ〕のご紹介です。 |
商品インフォメーション・人気の秘密 |

リン酸L-アスコルビルマグネシウム:酸化に弱く変質しやすいピュアビタミンCの欠点を補うため、分子構造の一部を変化させたもの。皮膚の酵素で分解されて、初めてピュアビタミンCとして効果を発揮します。さらに浸透性も今までのビタミンCに比べて10倍以上にアップしました●スキンケア商品一覧は ⇒ 【スキンケア商品一覧】 |
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7,000円以上お買い上げで送料無料! |
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ラメンテ Cプラ10本入り 送料
取扱終了
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3ml×10本 商品コード 8096 |
| ラメンテCの高密度性 |
ビタミンCは濃度と効果が比例関係にある濃度依存型のビタミンです。ですから、ビタミンCの効果を引き出すにはある一定以上の濃度が必要です。ただし、濃度を上げすぎると逆に肌が乾燥してしまうという、ビタミンCのマイナス効果が表れてしまいます。ラメンテでは、日本人の肌に適切な濃度としては9%が値と考え、水溶性のビタミンCとしては世界ではじめてこの高い濃度での安定化に成功。
※「ラメンテCシリーズ」は肌タイプに合わせて4.5〜9%の3タイプの中からお選びたいだけます
※ビタミンCは本来水溶性の成分ですので、水に溶くのが理想的ですが、水溶性での安定化が難しいため、9%以上の濃度の場合はオイルやプロピレングリコールなどの油に溶いているものが主流です。
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| ラメンテCの水溶性 |
「ラメンテCシリーズ」は「水溶性」での安定配合にこだわったビタミンC美容液です。ビタミンCは本来、水に溶く性質のビタミンであること、そして、皮膚への浸透性を上げるためにも水溶性の方がベターなこと、また、水のイオン性質を利用する「イオン導入」にも水溶性のビタミンCであることが必須条件だったからです。また、サラリとしたベタつきのない使用感も水溶性ならではのもの。油膜をはることもないので、ローションなどの浸透を妨げることもありません。
ラメンテでは身体に優しい「いやしの水」と言われるトルマリンのマイナスイオン還元水を使用しています。水の分子が細かく、抗酸化力(変質を防ぐ力)にすぐれたこの水を使用することで、肌への浸透性と安定性を高めました。
※マイナスイオン還元水:マイナスイオンを発生させるトルマリン鉱石につけることにより、マイナスイオン化された安定性の高い水です。マイナスイオン効果により、成分の酸化、変質を防止。また水の分子を細かくして、肌への浸透性を高める働きがあります。
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| ラメンテCの安定性 |
「ビタミンC誘導体」リン酸L-アスコルビルマグネシウム
「ラメンテCシリーズ」に使用されているビタミンCは、リン酸型ビタミンC誘導体「リン酸L-アスコルビルマグネシウム」です。ビタミンC誘導体は、酸化しやすいビタミンCの欠点を補う新しいビタミンCとして注目されている成分です。肌に吸収されてから初めてピュアビタミンCとして効果を発揮しますので、ビタミンC本来の優れた美肌効果をそのまま届けます。
バッファー効果さらに、酸性とアルカリ性のpH(ペーハー)を調整することで、成分の安定性を格段に高めました。この技術はラメンテならでは。水溶性のまま、高濃度での安定化を成功させた隠れ技なのです
リン酸L-アスコルビルマグネシウム:酸化に弱く変質しやすいピュアビタミンCの欠点を補うため、分子構造の一部を変化させたもの。皮膚の酵素で分解されて、初めてピュアビタミンCとして効果を発揮します。さらに浸透性も今までのビタミンCに比べて10倍以上にアップしました |
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