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| 大豆ペプチド粒 商品説明 |
大豆ペプチド粒
アミノ酸を超える大豆ペプチド粒! 大豆ペプチドとは!?・・・・たんぱく質とアミノ酸の中間産物です。 食品に含まれるタンパク質分解物が、単なるアミノ酸の集合体としてだけでは説明できない機能を持っていることが解明され、大豆から分離したタンパク質を酵素を用いて処理した酵素分解物から、抗酸化作用のあるペプチドを見つけました。それが、大豆ペプチド粒です。
● 体に吸収されるスピードがアミノ酸よりはやい! ● アミノ酸が複数個つながった状態がペプチドです。 ● 体内には大豆ペプチド用の特別な入り口がある。 ● 9種類のアミノ酸がすべて揃っています。
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 ★ 筋肉を良い状態にするアミノ酸・・・・・筋肉の合成を活発にする。 ロイシン、イソロイシン、バリン、グルタミン
★ 体脂肪を燃やすアミノ酸・・・・・・・・・・脂肪を分解する。 アルギニン、リジン、プロリン、アラニン
 ・大豆タンパク質をアミノ酸数個程度に分解したもの。 ・大豆タンパク質より消化・吸収がよく、低カロリー。
大豆ペプチド粒 栄養成分表示 8粒(2g)当り| エネルギー | たんぱく質 | 脂 質 | 炭水化物 | ナトリウム | Bビタミン1 | | 7.1cal | 0.72g | 0.02g | 1.05g | 8mg | 1mg (充足率100%) | ※(Bビタミン1については1日あたりの栄養所要量に対する充足率)
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| 大豆ペプチド粒 商品詳細 |
大豆ペプチド粒
| ・商品名 |
大豆ペプチド粒 |
| ・名称 |
大豆加食品 |
| ・原材料名 |
大豆ペプチド、大豆プロテイン、デキストリン、還元麦芽糖、乳糖、L-バリン、L-ロイシン、ビタミンB1、ショ糖脂肪酸エステル |
| ・内容量 |
40g(250mg×160粒) |
| ・お召し上がり方 |
栄養補助食品として、1日8粒を目安に2回程度に分け、水またはお湯などでお召し上がりください。 |
| ・使用上の注意 |
・まれに体質やその日の体調により合わない場合もございますので、ご使用中体調のすぐれない時は一時ご使用を中止してください。 ・本品は自然素材を加工してものですので、色調など異なる場合がありますが品質には問題ありません。 ・妊産婦およびほかの薬剤を処方されているお客さまは、念のため医師・薬剤師にご相談ください。 ・乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ・開封後はフタをしっかり閉め冷暗所に保管し、なるべく早くお召し上がり下さい。 |
| ・保存上の注意 |
直射日光・高温多湿さけて、冷暗所にて保存してください。 |
| ・販売者 |
(株)ブラッサム BM 〒015-0021 東京都港区東新橋1-10-7-2F |
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| 大豆ペプチド粒とは・・・ |
大豆ペプチド粒とは?
◆大豆ペプチドのペプチド(peptide)とは、たん白質の分解過程でできる物質です。アミノ酸が数個つながった成分で、いわばタンパク質とアミノ酸の中間産物といえます。食品中のたん白質は消化管を通過する間に、消化酵素によってアミノ酸に分解され小腸で吸収されますが、すべてがアミノ酸までに分解されるわけではなく、たん白質の一部は、アミノ酸がいくつか結合したままの状態で吸収されます。このアミノ酸がいくつか結合した物質がペプチドです。
◆ペプチドの中でも大豆のたん白質が酵素分解、あるいは発酵することで生成されるペプチドが大豆ペプチドです。 大豆ペプチドの最大の特長はその吸収スピードの速さです。大豆ペプチドは、たん白質、アミノ酸と比べて吸収が速く、摂取後20分で吸収率が最大となります。そのため、いろいろな健康サプリメントに欠かせない食品となっているのです。 大豆ペプチドは、実は身近なところに存在しています。納豆、味噌、醤油、大豆の発酵食品などにも大豆ペプチドが含まれ、ストレスや疲労にも良い影響を与えると言われています。大豆からとれる大豆ペプチドを皆様の健康維持のために是非ともお役立てください。 |
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