| ※ キダチアロエの具体的な効能、効果などは表記しておりません。 |
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キダチアロエ エクストラゴールド 商品番号 AKN07
●内容量:720ml 発売元: ミナミヘルシーフーズ
良質のキダチアロエのみを使用したアロエ100%絞り汁です生葉のフレッシュさそのままに無添加でビン詰めしました。アロエ本来の成分と苦味がいきてます
休止中 |
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キダチアロエ PR・・・
キダチアロエとは?
キダチアロエ Aloe arborescens Mill 別名キダチロカイ(蘆薈)ツルボラン科(ユリ科) アロエ属 南アフリカ原産 多肉植物です。アロエ属は大きな多肉植物群で、日本で広く普及しているのは「キダチアロエ」。昔から「医者いらず」の愛称で知られている。葉は剣状で多汁、灰緑色で、葉縁には三角形のトゲを密につける。株が大きくなると、10月ごろ蕾(つぼみ)をつける。朱赤色の筒状の花が紡錘状になって、下方の花から12月〜3月ごろ開花、4月〜5月ごろタネをつける。性質は強健で、暑さや乾燥に強く、比較的低温にも強いので、管理しやすいと言われてます。茎がまん中にあるので(有茎種)木立ちアロエ。アロエベラや千代田錦などは茎が短い(無茎種)が特長です。
代表的なアロエとは・・・
アロエは数千年以上前から民間薬草として用いられてきた、ユリ科に属する多年生植物で、南アフリカが原産地です。紀元前4世紀頃、アレキサンダー大王が東アフリカのソコトラ島でアロエに目をつけ栽培を始めました。
アロエには約300の種類(細分化するとその種類は730種にも及ぶとも言われています。)があると言われていますが、中でも利用されているアロエはケープアロエ、キダチアロエ、アロエベラの3種類です。
ケープアロエは南アフリカのケープ地方で栽培されていて、日本では医薬品原料として使用されています。
キダチアロエはケープアロエやアロエベラに比べて比較的苦味が少なく味がよく、有効成分が多い上、寒さに強いため日本でも多く栽培されています。医薬品として認められてないため、食品や化粧品の原料として使用されています。キダチアロエはまるごと全部使えるのが特長です。
アロエベラは寒さに弱く日本では主に沖縄で栽培されています。食品や化粧品に使うときは「アロイン」という苦みの成分を除いて、ゼリー状の葉肉部だけを使います。
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