| ※マルチパワーステーションのご紹介です |

|
マルチパワーステーション
商品番号 ***
●本体寸法:Ф71×340mm ●箱寸法:85×85×360mm ●本体重量:600g(箱等含む)
あなたの家は大丈夫?今年は多い!台風・地震 備えあれば憂い無し。ラジオ付ライトのニュータイプ、斬新なフォルムで新登場!マルチパワーステーションのスタイルとコンセプトは、国際宇宙ステーションをモチーフにしています。宇宙ステーションが、各ブロック単位で機能を有するように、マルチパワーステーションの各機能もブロックごとに機能をデザインしています。白色LEDライト・蛍光灯・FM/AMラジオ・携帯充電・サイレンなど、多彩な機能がスリムな軽量ボディに集結。機能美をも追求したパワーステーションです。アウトドアに、防災グッズに、必携アイテムとしてマルチに対応します。
お届け5日〜7日 
|
| マルチパワーステーション 商品説明 |
■マルチパワーステーション
マルチパワーステーション・・・あなたの家は大丈夫?今年は多い!台風・地震 備えあれば憂い無し。ラジオ付ライトのニュータイプ、斬新なフォルムで新登場!マルチパワーステーションのスタイルとコンセプトは、国際宇宙ステーションをモチーフにしています。宇宙ステーションが、各ブロック単位で機能を有するように、マルチパワーステーションの各機能もブロックごとに機能をデザインしています。白色LEDライト・蛍光灯・FM/AMラジオ・携帯充電・サイレンなど、多彩な機能がスリムな軽量ボディに集結。機能美をも追求したパワーステーションです。アウトドアに、防災グッズに、必携アイテムとしてマルチに対応します。


■マルチパワーステーションの特徴
●高輝度白色LEDライトを3灯装備。闇をシャープに照らし出す
●視認性・経済性に優れた冷陰極管蛍光灯が広範囲を照らす。
●最適な角度に調整可能な太陽電池のソーラーパネルを搭載。
●無電源時でも軽い力で発電できる手巻きのダイナモハンドル。
●付属の接続ケーブルで携帯電話(一部機種除く)の充電が可能。
■電池・コンセント・太陽光発電、ダイナモにも対応してます!
電池やAC/DC電源のほかにも、屋外では太陽電池やダイナモで、室内ではダイナモによって、闇を明るく照らすLEDライトや蛍光灯、ラジオやサイレンといった機能の使用が可能です。また、パワーステーションの名にふさわしく、携帯電話の充電器としても使用できます。
|
| マルチパワーステーション 商品詳細 |
| 商品名 |
マルチパワーステーション |
| カラー |
シルバー |
| 本体寸法 |
Ф71×340mm |
| 箱寸法 |
85×85×360mm |
| 本体重量 |
600g(箱等含む) |
| 材質 |
ABS樹脂 |
| 付属ケーブル |
付属ケーブル(携帯電話充電用) |
|
| マルチパワーステーション |
■マルチパワーステーションとは
あなたの家は大丈夫?今年は多い!台風・地震 備えあれば憂い無し。ラジオ付ライトのニュータイプ、斬新なフォルムで新登場!マルチパワーステーションのスタイルとコンセプトは、国際宇宙ステーションをモチーフにしています。宇宙ステーションが、各ブロック単位で機能を有するように、マルチパワーステーションの各機能もブロックごとに機能をデザインしています。白色LEDライト・蛍光灯・FM/AMラジオ・携帯充電・サイレンなど、多彩な機能がスリムな軽量ボディに集結。機能美をも追求したパワーステーションです。アウトドアに、防災グッズに、必携アイテムとしてマルチに対応します。
|
 |
緊急防災グッズ( 防災用品) 緊急避難セット(緊急避難袋)
今週のお勧めは→防炎革命 |
| 防災に関する情報 世界の地震と日本国の地震とは |
地震は世界のどの地域でも発生するわけではなく、プレートが潜りこみを起す地域―太平洋を取り巻く地域とインドネシアからイタリアに至る地域―に集中して発生します。我が国は環太平洋地震帯に位置し、地殻変動が激しく、地震活動が活発です。我が国と周辺の大陸棚の面積は、世界の総面積の0.1%に過ぎませんが、そこから放出される地震のエネルギーは地球全体の約1割を占めています。日本では、マグニチュード(M)8クラスの巨大地震が10年に1回、M7クラスの大規模地震が年1回の割で発生しています。 災害は、いつ、どこで起きても不思議ではない今、万が一に備えての準備をしておくことが、被害の軽減につながります。自ら自分の、また、ご家族の安全を守るという意識が必要です。

日本の地震
プレートテクトニクス理論によれば、日本列島付近では、太平洋プレート、フィリピン海プレート、ユーラシアプレート及び北米プレートの4枚のプレートが相接しており、それらの境界が日本海溝、相模トラフ、南海トラフとなっています。太平洋プレート及びフィリピン海プレートは、毎年数cmの速さで西に動き日本列島の下に潜りこんでいます。これによりユーラシアプレートなどの大陸プレートの端が引きずり込まれ歪みのエネルギーがだんだん蓄積されていきます。この歪みが限界に達し、もとに戻ろうとすると破壊が起こり巨大なエネルギーが放出されます。これが、日本の太平洋沿岸で発生する巨大地震(海洋型地震)です。また、このエネルギーは内陸部にも及び、日本の各所にある断層で破壊が起こりエネルギーが放出されます。これが、内陸部の活断層等を震源として発生する浅発地震です。内陸の地震(直下型地震)は、太平洋沿岸の地震と比較して規模は小さいのですが、震源が浅い場合には局地的に大被害を及ぼす可能性があることが特徴です。

わが国の地震被害
わが国の都市部においては、木造建築物の多い密集市街地が広い範囲で存在し都市域が地震に見舞われると、大火災の発生のおそれのあることが、わが国の地震被害の特徴の一つとなっていました。大正12年の関東大震災では、東京と横浜を焼きつくすような大火災が発生し、地震の被害が巨大なものとなりました。今日のわが国の都市は、巨大化し、情報通信網、交通網と多量の車両、ガスや電気などのライフラインなど都市のネットワークが複雑かつ高密に発達しています。さらに石油コンビナートなどの危険物施設や悪い地盤での住宅開発など、地震の被害を大きくする可能性を秘めているものも少なくありません。 平成7年の阪神・淡路大震災は、わが国における社会経済的な諸機能が高度に集積する都市を初めて直撃した直下型地震であり、死者・行方不明者5,500余名に上る甚大な被害をもたらしました。行政機関などの中枢機能が自ら被災するとともに、道路・鉄道などの交通施設やガス・水道などのライフライン施設が寸断されたほか、被災者が長期にわたる避難所生活を強いられることとなりました。
|
|
|
|
| 健康と安全 |
|
 |
|