| ※NEWナイトスターのご紹介です |

|
NEWナイトスター
商品番号 BOU-23
サイズ:最大径50×長さ255mm 重量:330g
NEWナイトスターは常識を超えたタフな性能で災害時に威力を発揮する、超強力な磁気発電式LEDライトです。何年も「放置状態」が続いても振れば必ず点灯!数段明るい光を放ちます。完全防水で誤って水中に落としても発光面を上にしたまま浮かびます。防衛庁・東京都庁採用!1.2m耐衝撃設計や超高輝度LEDの採用もしており明るさも断然違うNEWナイトスターを是非一家に一台、万一に備えて配備しておくことをオススメします。
お届け5日〜7日 
|
| NEWナイトスター 商品説明 |
■NEWナイトスター
常識を超えたタフな性能で災害時に威力を発揮する、超強力な磁気発電式LEDライトです。何年も「放置状態」が続いても振れば必ず点灯!数段明るい光を放ちます。完全防水で誤って水中に落としても発光面を上にしたまま浮かびます。防衛庁・東京都庁採用!




■災害で持ち出すべきもののご案内です。
阪神大震災・新潟中越地震被害者(50人)
防災用品「これを持ち出したらよかった・・・」
第1位 お金 第2位 防寒用衣類 第3位 携帯ラジオ 第4位 懐中電灯 第5位 靴/スニーカー 第6位 水 第7位 通帳などの貴重品 第8位 電池 第9位 毛布類 第10位 免許証などの身分証明書
|
| NEWナイトスター 商品詳細 |
| 発電点灯能力 |
30秒振って約20分間点灯 |
| 防水能力 |
300m防水(水に浮きます) |
| 充電可能温度 |
-45℃〜60℃ |
| 点灯可能温度 |
-40℃〜55℃ |
| その他性能 |
1.2m落下試験合格・引火誘爆しない防爆性・海水でも錆びない防錆性 |
| 主材 |
本体:ポリカーボネイト |
反射板:アルミコーティングポリカーボネイト |
| 磁石:マグネット |
光源:発光ダイオード(LED) |
| レンズ:アクリル樹脂 |
スイcッヒ:ABS樹脂 |
| ご注意 |
強力磁石内臓のため、磁気カード、電子機器、医療機器などには近づけないで下さい。 |
|
| NEWナイトスター |
■NEWナイトスターとは
NEWナイトスターは常識を超えたタフな性能で災害時に威力を発揮する、超強力な磁気発電式LEDライトです。何年も「放置状態」が続いても振れば必ず点灯!数段明るい光を放ちます。完全防水で誤って水中に落としても発光面を上にしたまま浮かびます。防衛庁・東京都庁採用!1.2m耐衝撃設計や超高輝度LEDの採用もしており明るさも断然違うNEWナイトスターを是非一家に一台、万一に備えて配備しておくことをオススメします。
|
 |
緊急防災グッズ( 防災用品) 緊急避難セット(緊急避難袋)
今週のお勧めは・・・防炎革命 |
| 防災に関する情報 世界の地震と日本国の地震とは |
地震は世界のどの地域でも発生するわけではなく、プレートが潜りこみを起す地域―太平洋を取り巻く地域とインドネシアからイタリアに至る地域―に集中して発生します。我が国は環太平洋地震帯に位置し、地殻変動が激しく、地震活動が活発です。我が国と周辺の大陸棚の面積は、世界の総面積の0.1%に過ぎませんが、そこから放出される地震のエネルギーは地球全体の約1割を占めています。日本では、マグニチュード(M)8クラスの巨大地震が10年に1回、M7クラスの大規模地震が年1回の割で発生しています。 災害は、いつ、どこで起きても不思議ではない今、万が一に備えての準備をしておくことが、被害の軽減につながります。自ら自分の、また、ご家族の安全を守るという意識が必要です。

日本の地震
プレートテクトニクス理論によれば、日本列島付近では、太平洋プレート、フィリピン海プレート、ユーラシアプレート及び北米プレートの4枚のプレートが相接しており、それらの境界が日本海溝、相模トラフ、南海トラフとなっています。太平洋プレート及びフィリピン海プレートは、毎年数cmの速さで西に動き日本列島の下に潜りこんでいます。これによりユーラシアプレートなどの大陸プレートの端が引きずり込まれ歪みのエネルギーがだんだん蓄積されていきます。この歪みが限界に達し、もとに戻ろうとすると破壊が起こり巨大なエネルギーが放出されます。これが、日本の太平洋沿岸で発生する巨大地震(海洋型地震)です。また、このエネルギーは内陸部にも及び、日本の各所にある断層で破壊が起こりエネルギーが放出されます。これが、内陸部の活断層等を震源として発生する浅発地震です。内陸の地震(直下型地震)は、太平洋沿岸の地震と比較して規模は小さいのですが、震源が浅い場合には局地的に大被害を及ぼす可能性があることが特徴です。

わが国の地震被害
わが国の都市部においては、木造建築物の多い密集市街地が広い範囲で存在し都市域が地震に見舞われると、大火災の発生のおそれのあることが、わが国の地震被害の特徴の一つとなっていました。大正12年の関東大震災では、東京と横浜を焼きつくすような大火災が発生し、地震の被害が巨大なものとなりました。今日のわが国の都市は、巨大化し、情報通信網、交通網と多量の車両、ガスや電気などのライフラインなど都市のネットワークが複雑かつ高密に発達しています。さらに石油コンビナートなどの危険物施設や悪い地盤での住宅開発など、地震の被害を大きくする可能性を秘めているものも少なくありません。 平成7年の阪神・淡路大震災は、わが国における社会経済的な諸機能が高度に集積する都市を初めて直撃した直下型地震であり、死者・行方不明者5,500余名に上る甚大な被害をもたらしました。行政機関などの中枢機能が自ら被災するとともに、道路・鉄道などの交通施設やガス・水道などのライフライン施設が寸断されたほか、被災者が長期にわたる避難所生活を強いられることとなりました。
|
|
|
|
| 健康と安全 |
|
 |
|