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| AHCC イムノゴールドSS 商品説明 |
AHCC イムノゴールドSS
AHCCは、担子菌から得られた「植物性多糖類」です。現在国内はもとより、アメリカ、中国、タイ、韓国で様々な研究が進んでいる注目物質なのです。(イムノエース、イムノゴールドSS)は、AHCCを毎日手軽にとれて、吸収しやすい形に加工した食品です。AHCCという名称はActiveーHemi-CelluloseーCompound(活性ヘミセルロース集合体)という語の頭文字に由来します。
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| AHCC イムノゴールドSS 商品詳細 |
AHCC イムノゴールドSS
| ・名称 |
植物性多糖類加工食品 |
| ・名称 |
AHCC イムノゴールドSS |
| ・原材料名 |
AHCC(担子菌抽出エキス末)、サフラワーオイル、グリセリン脂肪酸エステル、ミツロウ、レシチン(被包材)ゼラチン、グリセリン、カラメル色素 |
| ・内容量 |
54g(450mg (内容物 300mg)×120粒) |
| ・規格成分 |
1粒中 AHCC含有量 180mg |
| ・お召し上がり方 |
健康補助食品としてAHCC1日3粒を目安に水または、温湯でお召し上がり下さい。 |
| ・使用上の注意 |
原料の性質上、中身が固まって見える場合もありますが、品質には問題ありませんので、そのままお召し上がり下さい。 |
| ・販売者 |
株式会社アミノアップ化学AU |
- 保存上の注意
- 高温、多湿及び直射日光を避けて保存してください。
- お子様の手の届かない場所に保管して下さい
- 開封後は3ヶ月以内にお召し上がり下さい。
- 冷蔵庫に保管するとカプセルが硬くなりひびや割れを生じることがありますのでお気をつけください。
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| AHCC イムノゴールドSSの栄養成分表示 |
AHCC イムノゴールドSSの栄養成分
AHCC イムノゴールドSS 栄養成分表示 ( 1粒中 ) |
| ・エネルギー |
2.1kcal |
・ナトリウム |
2.3mg |
| ・たんぱく質 |
0.1g |
・炭水化物 |
0.2g |
| ・脂質 |
0.1g |
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| AHCCとは・・・ |
■AHCC
AHCCは、担子菌から得られた「植物性多糖類」です。現在、国内はもとより、アメリカ、中国、タイ、韓国で様々な研究が進んでいる注目物質です。イムノエースは担子菌を大型タンク培養法を用いて発酵分解し、独自の製法で抽出・精製した植物性多糖類加工食品です。活性化された多糖類をはじめとする様々な成分が含まれており、健康維持とバランスのとれた食生活作りをサポートします。

AHCCはISO9001認証取得工場で製造されています。株式会社アミノアップ化学はHACCP−9000の認証を取得しています。

■「食」と身体をまもるしくみ
私たちの健康が保たれているのは、私たちの身体の中に、病原菌や有害物質を排除する巧妙なしくみが備わっているからです。この「身体をまもるしくみ」に、私たちが日常摂取している食品が、大きく関わっていることが明らかになってきました。これはいわゆる、食品の三次機能とよばれている働きの一つです。食べ物には、栄養源として身体を構成し、エネルギーとなる機能、おいしく食べて心を満たす機能のほかに、もっと様々な働きがあると考えられています。これが三次機能です。このように現代の生活では、健康のために食について考えることが不可欠になってきています。「医食同源」という古い言葉がありますが、これはこれからのスーパーヘルスを目指す人のためのキーワードです。AHCCを上手に活用して、健康な毎日をお過ごし下さい。

■菌糸体培養法
担子菌の菌糸体を長期培養することはこれまで難しいとされてきましたが、潟Aミノアップ化学では、独自の無菌維持設備により、長期培養を可能にしました。製造工場は、品質保証の国際規格ISO9001と食品の衛生管理の国際規格HACCP−9000の認証を取得しており、安全衛生・品質管理の充実をはかっています。
通常のキノコ製品の主成分はβ-グルカンと呼ばれるものです。AHCCはアセチル化されたα-グルカンが主成分。β-グルカンに比べて低分子であるため、大変吸収しやすくなっています。独自の製法によって他にみられない物質が得られています。また、AHCCは潟Aミノアップ化学の工場でのみ製造されています。

■AHCCの安全性
AHCCの製造に用いられる担子菌は、古くから食用に供されてきた歴史から、安全性に問題はありません。AHCCの安全性は各種安全性試験によっても詳細に検討されており、安全であることが確認されています。また、1989年の発売以来、数十万人の人に使用されており、毒性や副作用の報告はありません。

■活発な情報交換
AHCCに関する共同研究は、国内外の研究機関、医療機関において行われており、その成果は学会や学術誌に発表されています。<BR>また、AHCCに関する国内外の研究によって「AHCC研究会」を組織し、1994年以来開催されている研究報告会において、活発な情報交換が行われています。さらに、アメリカでは2002年の「NUTRACON賞」を受賞。海外でもますます注目を集めています。
※「NUTRACON(ニュートラコン)」とは、アメリカにおける機能性食品、医薬品のトップレベルの専門家達で構成された、学術交流・情報交流を行う全米最大のイベント。「NUTRACON賞」は年間のベスト新製品に贈られるもので、科学的メリット、効果、安全性、発明の新規性、市場の可能性等が選考の基準になっている。2002年は300製品のエントリーがあり、厳しい審査を経て選ばれた。

世界規模でネットワーク拡大
AHCCの研究と普及は、国内はもとより、アメリカ、メキシコ、中国、韓国、台湾、タイ、マレーシア、ニュージーランド、オーストラリア、ヨーロッパ諸国へネットワークを広げています。
・AHCC 共同研究者
・カリフォルニア大学デービス校栄養学部教授」
・ロバート・ハックマン Ph.D
AHCCに関する研究は、日本、アメリカ、その他各国において繰り広げられており、この驚くべき物質AHCCの特性が次々と証明されています。
アミノアップ化学では最先端の研究開発を行うとともに、公的機関や大学、医療・研究施設との共同試験によってニュートラルな視点から製品の安全性や効用の評価を行っています。
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